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和倉温泉MROヨットフェアーAクラスは「翔波」 優勝! ①

第43回和倉温泉MRO ヨットフェアが7月29日(日)
和倉商港を会場に開かれました。大会には大型クルーザー
11艇、90名近い選手がエントリーしました。
9:30の開会式に先立ち、今月に入りなくなった
翔龍Jrスキッパーとして長年にわたり活躍したN氏の
冥福を祈り参加者全員で1分間の黙とうをささげました。

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レースは⒑:25予告信号、コースは桟橋前スタート→
能登島大橋手前マーク→種ヶ島・机島→和倉桟橋フィニッシュ
(反時計回り)でBクラスはこのコースを1周、Aクラスは2周する
予定でしたが、あいにくの微風で、Aクラスもコース短縮で
1周での勝負となりました。

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スタート4分前、各艇マニュバリングしてスタート戦略と
時間調整をしています・・・手前は翔波

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Bクラスにエントリしたチェルシー

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風上から風下艇の優邦(UFO)をけん制するビックベアー

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9:30 オールクリアで全艇スタート
トップスタートしたアナコンダーですが、
コース中で最難所の種ヶ島水路で座礁、あえなくリタイアしました。

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手前右からシングルハンダーのフェニックス、
Aクラスで優勝した翔波、同2位のビックベアー
Bクラス2位のチェルシー・・・

つづく


by makimaki59 | 2017-07-31 21:12 | セーリング | Comments(0)

ユネスコ運動全国大会ー仙台 ④

大会2日目は9:00から講演を再開
映像と演奏による講演として精神科医(博士)でパレスチナ、
東ティモール、地震等の被災地での国際医療支援活動の経験をもつ
桑山紀彦さんが「地球ステージ」として世界の紛争地域や被災地などの
映像をもとに自分で作詞、作曲したオリジナル曲と語りでを交えて
世界の窮状やそこに生きる人々の奮闘する姿を伝えてくれました。

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桑山さんはマルチ人間!?
作詞作曲、映像制作、ボーカル、ギター、ヴァイリンをこなし
歌と語りで世界の現状を訴えます。

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映像はフィリピンのゴミ山の町・・・
この地球ステージ、全国各地で年間200回近く開催しているそうです。


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2日目のディスカッションでは、宮城教育大学の市瀬智紀教授を
コーディネーターに、東日本大震災の際に避難所や
仮設住宅で生活する被災女性の立場にたっての支援活動を
行ってきた特定非利活動法人イコールネット仙台代表の
宗片恵美子さん、「ふゆみずたんぼ」の実践から
生物文化多様性を育む大切さを、PO法人田んぼ
の代表岩淵成記さんが、また、ユネスコの無形文化遺産にも
選ばれた「和食」について栄養士でもある白石ユネスコ協会
会長の引地留美子さんの3名の方が、それぞれの立場から発表をして
ディスカッションを行いました。

この後、民間ユネスコ運動70周年ビジョンの発表
(仙台宣言)を採択して閉会しました。

70周年ビジョン(指針と展望)

Peace forTomorrou 広げよう平和の心

UNESCO憲章の理念に基づき、国内外で志を同じくする人々や
団体と連携して、平和な世界の実現を目指し、共に学び、
行動する民間ユネスコ活動へ

ミッション(使命と責務)

1.平和な世界の構築
すべての命を尊び、多様性の尊重と国際理解の深化をはかり
紛争の無い世界、核兵器のない世界を希求し、草の根から
積極的に「平和の文化」の構築を進めます。


2.持続可能な社会の推進
世界が抱える様々な課題に向き合うための教育=ESD
(持続可能な開発のための教育)を生涯学習の重要な
柱と位置づけ、じ独可能な社会の実現を目指します。

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重点目標

国連が策定した2030年までに達成すべき17の「持続可能な開発目標
(SDGs=Sastainable Developument Goals)」を踏まえて、これまでの
民間ユネスコ運動として取り組んできた活動とリンクさせ活動を行います。



by makimaki59 | 2017-07-25 22:06 | Comments(0)

ユネスコ運動全国大会ー仙台 ③

高校生パネルディスカッションでは
「高校生が届けるメッセージ」
~持続可能な社会の構築のために~と題して
気仙沼高校2年生伊藤連君、富谷高校2年生水上美咲さん
仙台二華高校2年生大泉さくらさん、福島県立安達高校
2年生鈴木みつきさんの4名が地域の人口減少や高齢化問題
地球規模の水問題、東日本大震災による原発放射能被害について
研究に取り組んでいることが発表されました。

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これらの発表にR.Kパチャウリさんやベトナムから日本に来ている
国際交流員のホーティホンハーさんから感想をもらいました。

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この中で、これらの発表を、自分たちだけでとどめるのではなく
多く人たちに知ってもらうために世界への発信、
それから、地球の未来を救うのは、あなたたち若者のバイタリティー
大いに頑張ってほしいと激励されました。


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ユネスコ無形文化遺産で国・県の重要無形文化財でもある
「秋保の田植踊」も保存会の皆さんによって披露されました。

つづく


by makimaki59 | 2017-07-23 18:08 | ユネスコ | Comments(0)

ユネスコ運動全国大会ー仙台

発祥の地 仙台から世界へ
UNESCO憲章の理念を未来に!をテーマに開催された
70周年記念大会でもある第73回大会は
1日目はNHK少年少女合唱隊によるオープニングコンサート
開会式、特別講演、みらい創造隊Presents,UNESCO文化遺産
(秋保の田植踊)の披露、高校生によるパネルディスカッション,
全国大会10回出席者表彰、青年部による仙台宣言が行われました。

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開会式では、公益社団法人日本ユネスコ協会連盟新会長の大橋洋治氏、
前会長の松田昌士氏、同仙台ユネスコ協会会長 中村孝也氏の主催者挨拶
また、宮城県の村井嘉浩知事、UNESCO事務局長イリーナ・ボコバ
(Irina Bokova)さん、外務省、文部科学省からの
祝辞やメッセージが披露されました。

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この中で、現在のユネスコの活動は多方面に広がりを見せているが、
大戦後の2度と戦争を繰り返さないとの願い・・・
「ユネスコ憲章」の根本精神を、改めて考え、大切にしなければ
ならないとの挨拶に賛同する思いであった。

また、国連の2030年までに解決すべき17の目標と掲げた
「持続可能な開発目標」SDGs についても紹介されました。
(※貧困と飢餓、エネルギー、気候変動、平和的社会などの課題)

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特別講演の講師には2008年ノーベル平和賞を受章した博士
(経済生産工学)ラジェンドラ・クマール・パチャウリ氏が
「気候変動に挑戦する知と勇気をもつ若者を育てよう」を
テーマに各種のデータを示し話してくれました。



つづく

by makimaki59 | 2017-07-23 17:44 | Comments(0)

ユネスコ運動全国大会ー仙台

民間ユネスコ運動70周年を記念する全国大会に参加するために
仙台に出かけていました。仙台国際センターを会場に
開催された大会には全国のユネスコ会員をはじめ、中国、韓国、
ベトナム、インドなど16ヵ国の関係者、およそ900人が参加しました。

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NHK仙台少年少女合唱隊によるオープニングコンサート


「戦争は人の心の中で生まれるものであるから、心の中に
平和の砦を作らなければならない」と有名なユネスコ憲章。
もう、2度と悲惨な戦争を繰り返してはならと第二次世界大戦後の
1946年に発足したUNESCO(国連教育科学文化機構)ですが
まだ国連加盟も許されていない日本にあって、この崇高な憲章に接した
仙台の土居光知氏、桑原武夫氏、上田康一氏らが中心となり
翌年の1947年7月19日に仙台で世界で初めての
民間ユネスコ協力会を立ち上げたことが
全国各都市に瞬く間に広がりをみせていたようです。

石川県内では、その数ヶ月遅れで「金沢ユネスコクラブ」として
スタート、その後、石川県ユネスコ協会と改組、一時期、
休眠状態となりましたが20数年前に活動を再開、現在に至っています。

つづく


by makimaki59 | 2017-07-19 12:32 | ユネスコ | Comments(0)

新造艦「かが」金沢港に入港

早朝散歩に浜に出たとところ朝もやの中に巨大な艦影が・・・
カメラの望遠レンズを使い見てみると、本日、09:30、金沢入港予定の
海上自衛隊の新型ヘリコプター搭載護衛艦「かが」のようです。

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内灘・大根布の沖止めでパイロット船を待つ「かが」

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水先案内人(パイロット)が乗艦したようで
金沢湾港入口に向かい180°回頭です。


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「かが」は大型ヘリ搭載艦の「いずも」に次ぐ2番艦で
ことし3月に就役、金沢港へには初寄港です。

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「かが」は17日の09:00に出港しますが、
あす15日(土)の10:00~16:00の間
一般公開されるそうです。

Data : 基準排水量 19,500㌧ 全長248m 全幅38m
喫水7.1m 最大速力30ノット 搭載ヘリ 9機(最大14機)
乗員520名 ※艦内神社は白山比咩神社
旧日本海軍の航空母艦「加賀」と漢字表記と平かな表記の違いが
あるものの、名前を引き継いだかたちです。




by makimaki59 | 2017-07-14 14:30 | 日本海の景色 | Comments(0)

北陸地区国立大学ヨット競技大会・・・新湊③

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本部艇にはいろいろな旗(フラッグ)が、揚がっています。
選手たちは、この旗と音響信号でレースを行っています。
右からピンク色の旗・・・運営艇を示すフラッグです。
白地に丸の三角フラッグは国際信号の数字旗1を意味します。
数字旗はそのレースのマークを回る順番、コースを示します。
オレンジ旗はスタートラインと見通し線を示す旗です
数字旗の影になっているのは競技艇の種目を示すクラス旗「470級旗」
赤と黄色に色分けされている旗は国際信号のO旗・・・風が強い場合
この旗が掲揚された時には通常違反となるパンピング・ロッキング、
ウーチングをすることが許可されたことを意味します。
紺地に四角白抜きはP旗、準備信号旗でレース4分前に展開され
スタート1分前に降下されます。

海の上では声が届きにくく、旗と音響に信号によって意思疎通を図っています。
音響が不発だったり、聞こえなかった場合は、視覚信号が優先されることになっています。
この他、N旗(中止)C旗(コースの変更)S旗(コースの短縮)
X旗(リコール艇あり)第1代表旗(ジェネラルリコール・・・スタートのやり直し)
L旗(通告あり・声の届く範囲に来い・この艇につづけ)Y旗(ライフジャケット着用)
H(ハーバー)H旗の上にN旗が掲揚された場合は、レースの中止、ハーバーに戻れ
H旗の上にN旗の場合は、全てのレースを中止する、本日はこれ以上のレースは
行わない。 回答旗 スタートしていないレースを延期する。またH旗とA旗の組み合わせで
H+N旗やH+A旗と同じ意味を持っています。

国際信号旗には、どのような意味を持たせているのか
知ることも楽しいですネ。


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レース結果
昨年、総合優勝した富山大学でしたが、今大会は金沢大学が470級、
スナイプ級ともに優勝しリベンジを果たしました。

団体戦 470級 
1位 金沢大学Aチーム(4472艇宮田・中根組 4286艇河合・石﨑・渡辺組)
2位 富山大学Aチーム(4622艇 藤原・金川組 42461艇開発・榑沼組)
3位 金沢工業大学Aチーム(4024艇軽米・川田・花井組 4007艇小山・多賀・萩田組)

団体戦 スナイプ級
1位 金沢大学Aチーム(30622艇富田・寒川・向山組 29798艇前畑・笹島・山中組)
2位 富山大学Aチーム(30977艇新谷・上村組 30305艇古川・西保組)
3位 富山大学Bチーム(30976’ 伊藤・丹菊組 29597稲ヶ部・中根組)

個人戦 470級
1位 4472艇宮田・中根組(金大)2位 4622艇 藤原・金川組(富大) 
3位 4286艇河合・石﨑・渡辺組(金大)4位 42461艇開発・榑沼組(富大)
5位 45081艇坂本・清水組(富大)6位 3423艇 石田・北垣組)

個人戦 スナイプ級
1位 30622艇富田・寒川・向山組(金大) 2位 前畑・笹島組(金大)
3位 30106艇村本・山中組(金大) 4位 30977艇新谷・上村組(富大)
5位 30976’ 伊藤・丹菊組(富大) 6位 303051宮田・田口組(富大)





by makimaki59 | 2017-07-05 17:57 | セーリング | Comments(0)

北陸地区国立大学体育大会ヨット競技ー新湊②

レース2日目
依然として梅雨前線が上空に停滞してして天気予報は雨
また、引き続き大雨洪水警報が出されている最悪のレースコンディションです。
覚悟を決めて雨具を2重に重ねてジュリーボートに乗りこみましたが、
天気予報ははずれ!低く雲が立ち込めているものの幸い雨にはあいませんでした。

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2日目は9:30の470級からスタート
曇り空ながら風は5~6m/sと申し分ありません。
本部艇には、いろいろな旗が展開されていますが
その中で、パンピングやロッキングなどを認める
O旗も掲げられています。

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470級のスピーンラン
天候が、悪く2日目は2~3レースできれば上出来と思っていましたが
470級、スナイプ級ともに4レース、初日の1レースを合わせると
5レースを実施することができ、成績の悪い1レースを捨てレースと
することもできました。

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スナイプ級の風上走(クロスホールド)

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沈起こしにギブアップ!
救助艇から救助要員(右)が、海に飛び込み、艇の復元の手助けします。
女性スキッパーやクルーの場合、体力や体重が少ないため
強風時には「沈起こしは」は難しいい場合があります。


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波が余り高くないの、何艇か沈をしていましたが、
どうも、風が息をしていて、時たま吹くブローとジャイビングの
タイミングが悪いとか、その時のスキッパーとクルーとの息が合わず
艇のコントロールを失うことが、主な原因のようです。


この他、スナイプ級でサイドのアッパーステーが切れて
救助された艇もありましたが、このような場合も
できれば応急処置の方法を、日頃から勉強してほしい・・・

(例)サイドステイ―が切れた場合、マストが折れないように
すぐに反対タックに変える・・・② 風が強い場合セールをおろして
修理作業を行う。 ③低い位置での破断の場合はシート類で補修。
(この場合は走らせながらでも可能の場合もある)今回のような上部での
破損の場合は、メーンハリヤードをサイドステーに代用してジブセール
だけで帆走する方法もある)この他、ラダーが壊れた場合や
ラダーのピンが壊れた場合などの対応の仕方を考えおいた方が良い。

常に救助艇がいるとは限りません・・・自分の艇を護ることは
自分の命を守ることにつながります。
また、幸いに近くに助けてくれる船や艇がいた場合は
どのような準備をしなければならないかも考えてほしい。

①曳航用のロープ(シート)を準備し、すぐに渡せるようにする。
②セールをおろし、流されないように束ねる。
③センターボードをあげる・・・おろしたままだと曳航時に艇が踊る。

※救助されるにも、それなりのマーナーが必要です。
当然、曳航が終わった段階で「ありがとうございました」の挨拶を!
ジュニアの選手たちでもできることです。

つづく





by makimaki59 | 2017-07-04 12:30 | セーリング | Comments(0)

北陸地区国立大学ヨット競技大会・・・新湊

第69回北陸地区国立大学体育大会 ヨット競技
兼北信越地区大学ヨットレースが6月30日~7月2日の3日間
富山の新湊マリーナを会場に開かれました。
30日は主将会議、レースは1日2日の両日行われましたが、
初日は梅雨前線の影響で富山県、石川県に大雨洪水警報が
出される最悪のコンディション、それでも果敢にレースを行おうと
しましたが、視界の悪化や竜巻発生の情報を受けて
やむなく1レースを終えた段階でレースを中止、全艇ハーバーバックとなりました。

写真提供:富山県セーリング連盟 K.Okada

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470級 第1レースのスタート
大雨洪水警報の中での第1レース・・・視界が悪く上マークが見えません。

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スナイプ級のスタート

大会に富山大学・金沢大学・福井大学、金沢工業大学が参加
熱い戦いが、繰り広げられました。

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上マークに向かう470級

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風は南寄り陸風のため波は余りたっていませんが
風速は4~6m/sとセーリングに最適です。
                  

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こちらはスナイプ級

つづく


by makimaki59 | 2017-07-03 10:32 | セーリング | Comments(0)